スヴャトスラフ・リヒテル EMIレコーディングス(2)
(前ページ スヴャトスラフ・リヒテル EMIレコーディングス(1) はこちら) 燃えるようで儚いベートーヴェンのソナタ [amazonjs asin=”B001B1R1HC” locale=… 続きを読む »
(前ページ スヴャトスラフ・リヒテル EMIレコーディングス(1) はこちら) 燃えるようで儚いベートーヴェンのソナタ [amazonjs asin=”B001B1R1HC” locale=… 続きを読む »
鉄のカーテンの向こうのピアノの巨人 [amazonjs asin=”B00S1MK21G” locale=”JP” title=”ソフィア・リサイタル̶… 続きを読む »
[amazonjs asin=”B01A6NG7WU” locale=”JP” title=”ERIK SATIE & FRIENDS”] … 続きを読む »
謎に包まれた名手 ソロモン ソロモン・カットナー(1902年8月6日 – 1988年2月2日)は、イギリスの伝説的なピアニストです。 伝説的な、と申しましたが、なぜそう言われるかというと、彼は1956年、脳梗… 続きを読む »
◁(前の記事)マリア・ジョアン・ピリス DG室内楽録音全集(1) 室内楽の愉悦 フランク、ドビュッシー、ラヴェル [amazonjs asin=”B01DD02D7Q” locale=”… 続きを読む »
ピリスと名手たちが醸し出す愉悦の室内楽 マリア・ジョアン・ピリスは、1944年ポルトガル生まれの、現代を代表する女性ピアニストの一人です。 自由奔放、野性味満点のアルゲリッチに対し、リリックで居住まい正しく弾くピリス。彼… 続きを読む »
マルタ・アルゲリッチは、1941年にアルゼンチンで生まれ、2017年現在でも現役を張っている女流の大ピアニストです。 私が初めて彼女の演奏を聴いたのは1980年代でしたが、とにかく綺麗でしたね。モデルばりの体形を何かに憑… 続きを読む »
ウイルヘルム・バックハウス(1884年 – 1969年)は、かつてドイツを代表するピアニストとして広く知られました。 日本では音楽評論家の宇野功芳さんが著書で何度も「バックハウス、バックハウス」と書いておられ… 続きを読む »
バッハの鍵盤曲の名手と言えば、昔からグールドの呼び声が高いですね。 何と言っても、彼のキャリアのスタートでもあり、白鳥の歌でもあった、2枚のゴルトベルク変奏曲の超弩級の名盤の評価は圧倒的。 そして、風変わり… 続きを読む »
カルロス・クライバーと並んで、レコーディングに対して極めて慎重であり、かつコンサートも満足のいく結果を遺せないと予見した場合は、 キャンセルだって辞さない完璧主義者。 それがイタリアの名ピアニスト、アルトゥーロ・ベネデッ… 続きを読む »